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有限会社大阪やき三太

  • ●事業本部
    〒278-0043 千葉県野田市清水269-13-402
    TEL 04-7126-8738 / FAX 04-7126-8121
  • ●資本金:1,000万円
  • ●従業員数:正社員 10名

事業内容

  • ●「たこやき」及び「お好み焼き」のファースト・フード(テイクアウト)店舗の営業。
  • ●店舗規模が3坪~8坪で、建物内設型(テナント)及び独立型。現在、関東地区及び全国で直営・FC店の店舗展開活動を推進中。
  • ●原材料の粉・カットたこ・ソース・調味液・天かす・カットいか・本節粉末は全て当社のノウハウのPB商品であり、加えてメニュー・製造方法で他と完全に差別化を図っている。広告宣伝は全く行わず口コミだけで、立地条件の良くないところでも売上を獲得している。

自分の創った味で感動を与えたい

これは、私がたこやき・お好み焼き店の全国チェーンを志した時に心に誓った言葉です。

それまで長年「だし」を通じて、味の世界に携わってきた中で、
どうしても自分自身で人に感動を与える味を創り出してみたいという思いが募ってきたのです。

1993年、尼崎市立花の一号店からスタート。
ここで鍛えられた味で、その後九州でのスーパー併設店、関東では東武鉄道沿線駅構内、
そして全国へと出店を進めてまいりました。

この22年間、長引く不況下にも拘わらず、派手ではありませんが、
着実に店舗数、売上とも伸ばしてきました。
これも「素朴であと味がよく、飽きがこない味」を求めて、
ひたすら素材に拘り続けてきたことに対する世間のご評価と喜ぶとともに、
今後の励みにしたいと存じます。

沿革

  • ●代表取締役 辻本 晃が、前勤務先である大阪削鰹株式会社で長年にわたって「だし」に携わった経験を生かし、退職後自ら「素朴な味」・「あと味が良い」・「飽きがこない」を追求して、たこやき・お好み焼きの「味」と「製造方法」の開発を行う。
  • ●1993年、尼崎市立花で第1号店を開店する。その成功から、熊本県本社所在地の株式会社寿屋より出店依頼を受け、宮崎市及び熊本市に出店。特殊な食材及びその製造方法等で画期的な人気を得、市場的に厳しいと言われている南九州においても成功。
  • ●1997年、東武鉄道株式会社と契約し、沿線の駅構内及び駅前店舗の出店を始める。
  • ●2003年6月に三太仕様レトロバス風コンテナ(簡易設置型)を開発。同時にテナントタイプも店舗デザインを一新。
  • ●2005年11月に社名を有限会社 大阪やき三太に変更。本社住所も現在の兵庫県西宮市に変更。

社長挨拶

「たかがたこやきですが、人生変わりますよ。」

FCですが、ロイヤリティは不要です。営業時間や休日はご自身で決めてください。好きな日に休んでください。「大阪やき三太」はTVなどマスコミで何度も紹介されブランド力がありますが、独自の屋号で開業することもOKです。

人物写真

美味しいたこやきを焼くための材料は提供します。技術指導は私やこの道15年の開発部長が直接行います。美味しいかどうかはご自身で食べて判断してください。たかがたこやきですが、人生変わりますよ。

代表取締役 辻本 晃